2012年07月24日

【お知らせ!】原子力から命を守る-日本とドイツ・女性の役割:ベーベル・ヘーン×鎌仲ひとみ トーク&ディスカッション



    【原子力から命を守る-日本とドイツ・女性の役割
  ベーベル・ヘーン×鎌仲ひとみ トーク&ディスカッション】

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■日時:8月3日(金) 14:00〜16:00(13:30開場)

■場所:京都府国際センター

京都駅ビル9階-JR京都駅南北自由通路百貨店南エレベーター

■参加費:600円(中学生以下無料)  

■定員:60名(お申込の方優先) ■主催:実行委員会



■お申込/お問合せ■ 

「緑」の京都・準備会 070-5650-3468(内富)

midori.no.kyoto@gmail.com

http://greens-kyoto.jimdo.com/



※託児はありませんが、お子さん連れでのご来場歓迎です♪ご遠慮なく一緒にご参加下さい。
posted by タネ at 19:37| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7.29脱原発「国会大包囲」に連帯する:ストップ大飯原発‐京都アクション



7.29脱原発「国会大包囲」に連帯する
 ストップ大飯原発‐京都アクション


7月16日の「10万人大集会」に続いて、7月29日に脱原発「国会大包囲」が行われます。京都でもこの行動に連帯して、「ストップ大飯原発‐京都アクション」を行います。原発は、私たちの持続的生存とは相容れない存在です。原発ゼロの社会をつくるため、市民の意志を示しましょう。そして動きを広げましょう。「ストップ大飯原発-京都アクション」に、ぜひご参加下さい。 (拡散希望)


 ●7月29日(日)午後6時30分集合-6時40分デモ出発(約1時間で終了予定です)

 ●集合場所:JR京都駅 ビッグカメラ西側の公園

      コースは、関西電力京都支店を周回する”ぐるぐるデモ”です。 

お一人お一人の「原発いらない」「いのちを守れ」の思いを込めた、メッセージボードやアピールできるものをお持ちください。太鼓や楽器など歓迎です。デモはいつもの通り、非暴力・平和デモです。

京都の市民 有志

連絡先:榊原義道(y2sakaki@yahoo.co.jp  090-9624-6529)
    佐々木佳継(ysasaki5687@yahoo.co.jp FAX075-701-1044

posted by タネ at 19:22| Comment(0) | お知らせ(市民活動) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【強力リツイート求!】7.27ふくしま集団疎開裁判官邸前抗議行動 スタート!



ふくしま集団疎開裁判官邸前抗議行動がスタートという情報を得ました。
重要な問題と思いますので、シェアします。

======以下、転送転載歓迎=====

【速 報】7.27ふくしま集団疎開裁判官邸前抗議行動、スタート&第3回世界市民法廷(官邸前広場)の開催
昨年6月、ふくしまの子どもたちを安全な場所で教育をせよと求めて「ふくしま集団疎開裁判」を提訴して以来、裁判の中で、ふくしまの子どもたちが 被ばくの 大変な危険な中に置かれていて、子どもたちの避難は一刻の猶予もならない取組みであること、すなわち復興事業の最優先最重要課題であることを、議 論の余地 のないまでに明らかにしてきました。
しかし、政府は「復興」「復興」と口にするにもかかわらず、復興事業の最優先最重要課題である子どもたちの集団疎開は今なお全く実現していませ ん。その最 大の理由は、官民一体の情報隠しのおかげでまだ疎開裁判のことも知らない市民が大勢いて、疎開裁判を支持し、「集団疎開を今すぐ実行しろ」と要求 する多く の市民の声が形成されていないからです。

そこで、 私たちも、世界中の市民と一体となって「ふくしま集団疎開裁判」」の真実を一人でも多くの市民に知ってもらおうと、集団疎開が実現される日まで、毎週金曜 日、首相官邸前広場で、抗議行動を起こすことに決めました。

その第1回目の抗議行動が今週 、以下の通りスタートします。
◎日程・集合場所
 7月27日(金)午後5時30分〜8時
 官邸前広場(国会記者会館前) 参考地図
◎持参品・注意事項
 プラカード、 ポスター、ゼッケンなど思いの丈を込めたアピールグッズをどうぞ。
但し、抗議はあくまでも非暴力で行動します。
◎抗議内容
「復興事業」のうち最優先最重要課題である子どもたちの「集団疎開」の隠蔽に抗議するアピール
「脱原発」のうち最優先最重要課題である子供たちの「脱被ばく」の即実行を求めるアピール
子どもたちの「集団疎開」を求める疎開裁判の再現劇(第3回 世界市民法廷)の上演

(※)これまでの世界市民法廷については−−>第1回東京裁判(2.26) 第2回郡山裁判(3.17)
  2.26東京裁判のシナリオを読みたい方は−−> 法廷編 陪審編

「集団疎開を今すぐ実行しろ」という真実のつぶやきは小さい声かもしれません。しかし、皆さんが一斉につぶやくとき、それは天地を響かす巨大な声 になります。真実のつぶやきは決して止むことはありません。皆さんと共に、子供たちを救う最初の一歩を踏み出したいと思います。

◎主催 ふくしま集団疎開裁判の会
連絡先
ふくしま集団疎開裁判の会代表/井上利男  電話 024−954−7478
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク 医療部会/森園かずえ 携帯 090−6554−1872
メール sokai@song-deborah.com 

(以上、転載)

posted by タネ at 18:53| Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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